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RSSをテキストに
RSSフィードを貼り付け、1エピソードを文字起こし
貼り付けるのは録音ではなく、その一覧です。PodTextがフィードを読み、エピソードの一覧に変換し、選んだ1件を文字起こしします。
Apple PodcastsやSpotifyの番組リンクから始める場合も、一覧を表示する前に同じフィードを探す必要があります。フィードがあれば、その手順を省けます。
登録時に1回限りの60クレジット · クレジットカード不要 · 公開フィードから1エピソードずつ
文字起こしテキストを作成
対応するリンクを追加するか、録音・録画をアップロードして検索できるテキストに。
フィードから表示する情報
貼り付けただけでは文字起こしは始まりません。まずフィードを取得して読み取り、一覧を表示します。
- タイトルフィード内の項目に書かれたタイトルを、そのまま表示します。
- 日付フィードの公開日です。欠落している場合や読み取れない場合は、日付を表示しません。
- 長さ配信者がフィードに記載した再生時間です。記載がない場合もあります。
- 選択できるかどうかその項目にenclosure(フィード内の音声アドレス)があるかどうかです。ない項目は無効表示にせず、一覧から除外します。
音声を含む最初の20件を、フィードの並び順で表示します。
一覧から1エピソードを選べます。このフィードを定期的に処理する機能はありません。
確認から課金までの流れ
エピソードを選ぶと表示されるカードは決済画面ではありません。実際には次の順序で進みます。
残高は変わりません
エピソードを選ぶと入力欄にカードを表示
ページを移動せず、入力欄が確認カードに変わります。エピソード名、フィード記載の長さ、自動検出も選べる言語、費用の目安、文字起こしの権利を確認するチェック欄を表示します。フィードに長さの記載がない場合はカードを表示せず、下書き専用ページを開いて、そちらで確認します。
残高は変わりません
確認して下書きを作成。残高はまだ変わりません
確認すると下書きを作成し、その専用ページを開きます。この時点ではクレジットは消費しません。アカウントがない場合は先に登録画面へ進みます。戻ると実際の残高を反映したカードが再表示され、もう一度操作するまで自動では開始しません。
ここでクレジットを消費
ファイルを取得し、長さを測ってから課金
フィードが指す音声をダウンロードし、実際の再生時間を測定します。その後に文字起こしが始まり、フィードの記載値ではなく実測した長さに基づいてクレジットを消費します。
一覧が変わっても、保存したテキストは変わりません
フィードは変化し続けます。作成済みの文字起こしテキストは、その変化から独立しています。
フィードには新しいエピソードが追加され、返される内容も変わります。今日の一覧にあるエピソードが次回もあるとは限りません。配信者が音声のURLを移動・変更することもあります。PodText側で変わる点もあります。1回限りの登録特典クレジットだけで支払い、残高が一度もマイナスにならなかった文字起こしは、完了から7日後に音声ファイルを削除します。
取得済みのものは残ります。フィードに記載されたタイトル付きの文字起こしテキスト、各箇所へ移動できる区間ごとのタイムスタンプ、生成されたAI要約とチャプター、保存済みのテキストから作るTXT・Markdown・SRT・VTTの書き出しです。
次のエピソードには、もう一度フィードを貼り付けてください。その時点の一覧を取得します。
よくある質問
フィードのURL、非公開フィード、20件の一覧、エラー、上限について。
こちらもお試しください:
フィードを貼り付けて一覧を確認
一覧の確認は無料で、アカウントも不要です。エピソードを選んで確認してから、処理に進みます。




